とりあえず手動で再構築中のKiyolog。
Movable Type 4になって管理画面(ダッシュボード)のデザインが一新されたのはいいけど、どこに何があるのかイマイチよくわからない。特に以前テンプレートをPHP化するための設定をして項目はどこにあるんだろう? 何か細かい設定がしにくくなった気がする。こんなことならdb消失もしなかったし、3.31のままでもよかったな……と後悔。
とりあえず手動で再構築中のKiyolog。
Movable Type 4になって管理画面(ダッシュボード)のデザインが一新されたのはいいけど、どこに何があるのかイマイチよくわからない。特に以前テンプレートをPHP化するための設定をして項目はどこにあるんだろう? 何か細かい設定がしにくくなった気がする。こんなことならdb消失もしなかったし、3.31のままでもよかったな……と後悔。
不覚にもMovable Type 4へのバージョンアップに失敗しました。
Movable Type 4がBerkeley DBに非対応なのは知っていたので、MySQLへ移行しようとしたもののなぜかうまくいかず……さらにMovable Type 4をインストールする前にバックアップしたデータがなぜか完全にバックアップされておらず、その結果運悪くdb関連のデータを消失してしまいました。
まぁエントリーアーカイブ自体は残っているのですが、Kiyologはあちこちカスタマイズした上にほぼすべてのモジュールをPHP化していたため、アーカイブのHTMLからdbを再構築する方法も使えないっぽい。
う~ん、困った。
とりあえず気を取り直してMovable Type 4を新規にインストールしたものの、この先をどうするか考え中。デザインもデフォルトです。今のところ復旧するには手作業で旧エントリーを1つずつ入れるしかない……が、それはあまりにも手間がかかる。この際心機一転ってのもあるけど、5年分を捨てるのもなぁ。そんなわけで一時停止しています。
とりあえずmixiの日記か別館等で代用予定です。
手持ちの「太王四神記」HD版はYou Tubeや韓国MBCのストリーミング放送と違って超高画質&高音質だけど、その半面再生環境が限られるので16:9のスクイーズ形式でDVDビデオに変換しました。音声はそのままDolby Digital 5.1chにしてあります(一応2chにミックスダウンもしたのだが……)。これで普通のDVDプレーヤーでいつでも見れる。しかもDVD-R1枚に1話という超贅沢なビットレートでの収録(笑)。
NHKでの放送前に見たいという意欲満々な友人は携帯等にご連絡ください。なお発送はしませんよ~!某所で飲みとか近所でご飯、あるいはダーツ等で会う機会のある友人に限り貸し出しま~す。1つしか(作って)ないので、希望者が複数いた場合は順番です(笑)。
来週にはおそらく第4~5話も届くはず。
ペ・ヨンジュン主演で韓国で9月11日から放送が始まった「太王四神記(태왕사신기)」がNHK BS-hiで12月3日から毎週月曜日午後10時に放送されると発表があった。「太王四神記」はフジテレビが現在放送中のMBCドラマ「朱蒙」で描かれている高句麗の建国から廣開土王が治める高句麗と海洋強国に広がる(ソソンが建国した)百済の歴史が描かれる。
全24話予定のドラマにも関わらず、制作費は430億ウォンとも言われ、米国のSFドラマに匹敵する(か超える)巨額投入。NHKはいったいいくらで放映権を獲得したのやら……。第1話放送の前日にドラマ紹介と制作過程などで構成された『太王四神記スペシャル』が放送されてます。これはNHKは放送するんだろうか? ちなみにavexからは3月にプレビューDVDが2種類、6月にナビゲートDVDが発売済み。

2セットを持ち歩けるダーツケースが欲しくて新しく購入しちゃいました! Bottelsenの「Dart Master Pro Pack」かGLDの「Elite Jr.」でかなり悩んだけど、結局Dart Master Pro Packにした。実はDart Masterのケースは以前「Quad Case」を買ったことがあるのだが、もともと持っているケースが4セット収納タイプだったので未使用で友人に売ってしまった。ダーツのバレルはBottelsen 製のものは使ってないけど、フライト、シャフト、ティップ等はほとんどBottelsen製しか使ってないってのもある……何気にBottelsen好きだったりする。

Pro Packは2セット収納のケースではコンパクトの部類に入るけど、フライト6セットと小物入れがあるので収納力はかなりある。Darts LiveやPHOENIXのカードはポケットとの隙間にちょうと差し込めるのでいい感じに収まる(たぶんここは単に隙間があるだけなんだろうけど)。

左投げの練習を真面目に始めたのでDarts Liveのカードも左投げ用にもう1枚購入(とりあえずPHOENIXは共用)。最初は左投げ用はDarts Liveのオリジナルデザインのまま使おうと思ったけど、結局こっちもKARAバージョンを作成。今回もDarts Liveのカードは貼り付けるシート分の厚みだけ表面を削ってるのでダブルスにもちゃんと使えます(笑)。
V904SH が修理から戻ってきた。約1年使用していたら急激に電波の掴みが悪くなり、操作中にフリーズすることも頻発するので修理に出した。その際に気になったのが例の基盤の製造番号問題。着うたとかは同じUSIMで同一機種に挿入しても製造番号の違う基盤だとコンテンツキーが未取得となって再生できない。1曲 315円もするので曲数が多いと結構笑えない話になる。
以前V705Tを修理に出したときは、基盤交換をしてもいいが製造番号は同じにして欲しいと強行に要請したらその通りに修理されてきた。しかし今回はシャープだけに手強い。携帯の場合は基盤交換だと基盤の使い回しというかリビルト品?(笑)と交換し、自分の基盤は修理を経てリビルトのストックとなるのが一般的。要は個別の修理はできないので不具合があればとりあえず交換し、故障基盤は別途検査・修理となる。まぁその仕組み自体は分かるのだが製造番号なんて書き換えできるんだし、時間はかかってもいいから個別対応を希望するユーザーには何とかして欲しいってのが本音。
結局、修理に出して数日後に連絡があり、基盤交換しないと直らないので製造番号が変わってもいいかとわざわざ確認の電話があった。直らなきゃ使えないのでやむなく承諾。さらに数日後、修理が完了したというので本日引き取りに行った。
修理前の製造番号は自分でもチェックしてあったが修理票にもちゃんと記載がある。そして新たな製造番号も記載されていて、電池パックを外すとちゃんとその番号が記載されている。う~ん、まぁ今回は仕方ないと納得し、家で電話帳等をPCから転送。
最近自分の利き目が左だということに気付いた。ダーツの場合、利き腕と利き目が同じなのが理想なのだが、違う場合はちょっと困る。利き目が左で利き腕が右でもフィル・テイラーのように世界チャンピオンに何度もなる人もいるんだけど……。
何にしても今までのフォームのままだといくら練習してもズレが生じるのは確か。フィル・テイラーのようにフォームを変える手もあるのだが、ここは一番左投げに変えてみよう……ということで最近左投げで練習中。いまのところカウントアップで平均400弱だけど、右で始めた頃に比べれば上々な気もする。とりあえずしばらくは左で様子をみよっと。

元TO-YA(투야)のキム・ジヘ(김지혜)がデジタルシングル「Feel me now」で7月末に6年ぶりに歌手としてカムバックした。一時期女優として活動していたが、なぜ今になって歌手として復活?という気もするが……。
もっと驚くのがアーティスト名。だって「Pink Ruu(핑크루)」だよ!(一応本人は2001年頃に使っていたという話だが……聞いたことないぞ)。今や伝説の女性4人組グループ「Fin.K.L」はハングルで書けば「핑클」だが、この違いは日本人が普通に聞いたらどっちも「ピンクル」に聞こえてしまうのでは? DSPが何も言わないのはすでにFin.K.Lが過去のものだから? あるいはKARA、SS501に注力してるから?
TO -YAといえば、イ・ヨンエ(이영애)、パク・ソルミ(박솔미)などが所属していたAstars Entertainment の所属だったと思うのだが、この事務所その後はどうなったんだろう? TO-YAのデビューの頃には、Astars JapanとかAstars Chinaなんかを設立して海外進出に積極的だったんだけど……。ちなみに当時Astar Entertainmentが使っていたのがmcc21.comドメインなのだが、現在Pink Ruu(キム・ジヘ)やキルゴン(길건)が所属してるのはFly21 Entertainment……21つながりは偶然?(笑)

9月4日に韓国でリリースされたフィソン(휘성)の5集「Eternal Essence Of Music」が届いた。昨年YG Entertainment(というか実際はM-Boat Entertainment)から作曲家パク・クンテ(박근태)が設立したOrange Shockに電撃移籍し、紆余曲折あったものの2年ぶりに5集が発売されたのはまず幸い。
5集では500曲の候補曲から収録曲を選んだというだけあって全体の完成度は高い。プロデュースは事務所代表のパク・クンテなのは当然の流れとしても、キム・ドフン(김도훈)、PJ、パク・チャンヒョン(박창현)、チョン・ヘソン(전해성)、テワン(태완)、テソン(태성)、チェ・ガブォン(최갑 원)、カン・ウンギョン(강은경)、ウォン・テヨン(원태연)、オ・ソンフン(오성훈)などの韓国内のヒットメーカーの作詞・作曲家をこれでもかと投入するあたりに事務所とフィソンの意気込みが感じられる。
ボーナストラックは昨年現代自動車(현대자동차)の「SUV투산(TUCSON)」のTV CFで話題となり、フィル・コリンズがフィソンを絶賛したあの「Against all odds」を収録。Kiyolog的には最近の男性ソロの中ではお薦めの1枚です。
日本民間放送連盟が全国のテレビ127社にデジタル化の設備投資額について調査した結果を発表した。それによると03年の試算では約8082億円だった設備投資金額が約1兆440億円にアップし、ローカル局1社あたりの平均投資額が約54億円になるらしい。日本民間放送連盟は公的支援の必要性を訴えてるが、そんな甘えが許されるのか?
最近の調査でも地デジチューナー搭載機器の普及率は30%以下、アナログ停波予定の2011年でも80%未満という予測が多い。さらにアナログ停波を機会に地上波放送の視聴を止めると考えてる人も5%前後いるという。こんな状況で地デジを推進してる総務省もどうかと思うが、地デジ放送の設備投資に費用がかかるから政府に補助や支援をして欲しいという放送局もどうかと思う。もっとゆるやかにアナログからデジタルへの移行をすれば、視聴者も放送局も費用負担が少なくて済むと思うんだけど……使えるテレビを葬るのは全然エコじゃないしね。

露Kaspersky社の統合セキュリティーソフト「Kaspersky Internet Security」がバージョンアップして7.0になった。ライセンスが有効な既存ユーザーは無償バージョンアップできるので、早速ダウンロードしてインストール。
バージョンアップポイントはいくつかあるけど、CPUの使用率に応じて負荷を分散させるようになったので他のアプリケーション使用時に完全スキャンを実行しても以前より軽くなったのはいいかも。使用メモリーが7MBと小さくなったのもいい。
セキュリティーソフトって以前は新しいバージョンが発売されると、有償で最新版にバージョンアップするか、ライセンス期限までウイルス定義ファイル等だけを最新にアップデートするしか選択肢がなかったけど、最近はライセンス期限が残ってれば最新版に無償でバージョンアップできるメーカーが増えたのは嬉しい。うちのKaspersky Internet Securityも6.0にバージョンアップしたときに15ヶ月ライセンスで購入したで、バージョン7.0にしてからも約1年使える。
※ノートンは2006から2007への(エンジン?の)無償アップグレードがあったけど、今回はなかった(笑)

先週の9月6日にハ・ユソン(하유선)のCDがリリースされた。1stシングルがリリースされたのは2005年3月なので、実に2年半ぶりの歌手活動。で、CD第2弾もまたもやシングルです。タイトルは「ONE TWO THREE 4EVA」で
1234Ever
오늘 슬픔
Spark
の3曲収録。前回よりは歌唱力がアップし、タイトル曲「1234Ever」もなかなかの完成度……でも、歌手としてはやっぱり微妙。
東京新聞によると、調布市立仙川保育園が改修工事をすることになったらしい。
仙川保育園は安藤忠雄デザインの建築物で統一された通称「安藤ストリート」にあって、音楽ホールや集会施設を併設した複合施設の一部として今年3月完成した。オープン直前の内覧会で角のある柱や打ちっ放しのコンクリート壁、廊下の中央に斜めの柱が走るなど特徴のあるデザインだったが、内覧会に来た保護者から「子どもが怪我をしそう」「いくら有名な建築家が設計したといっても、ここは保育園。安全が十分に確保されていないと、子どもを安心して預けられない」などの不満があったらしい。
結局9月16日から廊下の中央の柱をゴムのカバーで覆ったり、柱の角にクッション材を付けるなどの補修工事を行うとか。
まぁ、昨今の安全性やいろいろな声にまったく配慮せず、保育園としての機能を考えずにデザイン性を追及しちゃう安藤さんもどうかと思うが、コンクリート打ちっ放し等のデザインが特徴の同氏に設計を依頼する調布市もどうなんでしょうね……。まぁ安藤ストリートに建つ以上は他の建築家に依頼できない事情もあるんだろうけど、仕様段階でもうちょっと利用者に配慮した注文をしてもよかったのでは?結局でそれで無駄な補修費が税金から支出される……アホな話だ。
ソフトバンク モバイルが「Xシリーズをご利用のお客さまへの注意事項」というお知らせを公表した。内容は大きく分けると
■対応サービスについて
■操作に関する説明・制限事項等について
■料金について
■ウェブ利用制限のご利用について
■その他重要事項について
の5つ。この中でお知らせを読んでもよく分からないのが「料金について」の項目。パケット定額の契約をしていても定額にならない場合の説明なのだが、パソコンやPDAでのモバイルデータ通信、SMS、国際SMS、国際S!メール(MMS)、TVコールが定額対象外なのは分かる。が、その次に3つに分けて説明している内容が?? 以下がその内容……

ちょっと前に米Halexのキャビネット型のブリッスルダーツボード「BT3000」を入手した。以前輸入したArachnidのInter Active 6000にあまり不満はないけど、Halexブランドの製品にもちょっと興味がある。そんなわけで壁面のボードを入れ替えてみた。

ボード素材はHalexがBristle Techと呼んでいるブリッスル素材を使っている。一般的なハードダーツ・ボードの麻を圧縮したものとは違って、何か不思議な素材(というか表面)。ソフトダーツ・ボードのようにセグメントにビット(穴)は開いてなく、ソフトでもハードでもまさに刺さるといった感じ。Bristle Techはソフトでも使えるし、通常のブリッスル素材と違ってソフトダーツ使用時も耐久性はそれなりにあるらしいけど、その半面チップを選ぶ……Lip Pointのような先端の滑らかなチップは弾かれやすい。Drug QueenやKey Pointみたいな先端が尖った細いチップがいいみたい。

ダーツライブとPHOENIXのカードのKARAバージョンを作っちゃいました。
ダーツライブの方はちゃんとダブルス対応です(笑)。

さらにフライトもあります。
フライトは朱蒙バージョンもあったりします(笑)

時間がちょこっとあったので約2ヶ月ぶりにKiyolog倉庫をちょこっと更新。
今回は現在Kiyologイチオシ!の「KARA」と今は亡き「U;nee」です。

KARAといえば現在後続曲「Secret World」で活動中!新人でデビューアルバムから3曲というのは、ソロ、グループに関わらず久々なのでは?……というか新人じゃなくても最近は少ないか。さすがはDSP久々の本気女性グループといった感じです。
そのうちにKARA特設ページを作るかも知れません(笑)。
高画質のKARA映像は手元にいっぱいありますので……。