今年もあと数時間。
Kiyologの今年最後はネタが思い浮かばない……。
なのでこんなつまらない書き込みになっちゃいました。
今日23時30分からBS朝日でSQUARE VS カシオペアのライブが5.1chサラウンド
で放送されます。必見ですよ!
今年もあと数時間。
Kiyologの今年最後はネタが思い浮かばない……。
なのでこんなつまらない書き込みになっちゃいました。
今日23時30分からBS朝日でSQUARE VS カシオペアのライブが5.1chサラウンド
で放送されます。必見ですよ!
ちょっと前のAFP=時事発の記事に「シューマッハーがジェット戦闘機と勝負=1勝2敗」なるニュース?が載っていた。詳細はリンク先を見てもらうとして、こんなことを本当にやるヨーロッパって……ある意味すごい。

Microsoftの「はがきスタジオ2004」のアップグレード版を購入した。前回購入したのは2002年版だから、2年ぶりの購入。Macの場合、年賀状ソフトの選択肢は限られるが、Windows版は今年も各社激戦らしい。
今回2004版を買って感じたのがパッケージのコストダウンのすごさ。2002版はCD-ROM4枚が4枚収納のプラスチックケースに入り、付属のクリップアートはオールカラーで300ページ超の印刷されたガイドブックで内容を紹介していたが、2004版ではCD-ROMは紙のケース、クリップアートのガイドブックはなくなっていた。おそらく、これだけで500円前後はコストダウンしているはず。
2002版のときは、さすがMSと思わせる豪華さがあったが、2004版では普通以下になってしまった。
MicrosoftのOneNote 2003を注文した。
ある意味でOffice 2003本体より注目の製品。しかし、Webで情報を探してみると、意外にOneNoteの情報は少ない。レビューも少ないが、blogあたりでもエントリーが少ない。価格が高すぎるからなのか、それとも魅力がないのか……。
確かにこの製品をマウスやパッドで使うってのは魅力が半減するかもしれない。単に自分がTablet PCユーザーだから使ってみたいのかも。といってもWindows Journalでもあまり不満はないんだよなぁ。
実際、普通に買って2万円台前半ってのはなぁ……アカデミックが5000円前後なのとは価格差がありすぎる気も。
サン電子のFOMA/VGS対応USB通信ケーブル「U-Cable Type F1」がV801SAに正式対応した。これでMac OS Xでもパケット通信が可能になる。
問題はただ1つ。vodafone純正のUSBケーブルが1000円なのに対して、「U-Cable Type F1」は実勢価格1万円前後と高価なこと。V801SAにはWindows用のドライバーCD-ROMは標準で付属するので、純正の1000円ケーブルで事足りるが、Macの場合は……。
そういえば、サン電子は最近FOMA/VGS用のUSB通信ケーブルを発売したが、こっちはMac未対応。ただし、実売は3000円くらい。Windowsの10倍のコストはつらいなぁ。
ADSLをフレッツADSLからフレッツ・モア2に変更した。
線路距離長1630m、伝送損失29dbなので、NTTの話ではそれなりに効果があるだろうという話。実際に開通後、各種ADSL速度計測サイトで速度を計ってみると平均3.9Mbpsというところ。フレッツADSLのときが平均1.2Mbpsくらいだったので3倍といったところか。線路距離長1630m ならもう少し速度の向上があってもいいところだが、距離の割には伝送損失29dbと高いのでこんなものなのかもしれない。しかし、この程度の速度向上率なら伝送損失を考慮してもフレッツの8Mbpsかフレッツ・モアでも良かったのかも。
とは言え90年代後期のモデムやISDNによるPPPの頃は64kbpsだったんだから、その頃に比べれば60倍くらい速くなって便利になったもんだ。
V801SAら、Vodafoneに不可能だと言われた。話を聞いてみると、PDC(J-SH52)からVGS(USIM)に契約変更するには、端末を含めた買い替えによる契約変更しか受付ないらしい。
つまり、PDCからUSIMに契約変更して、2つの電話番号を1つの端末でUSIMを差し替えて使い分けたり、自分の場合のように新規契約した VGS端末のUSIMを解約して、今使っているPDCの契約をUSIMに変更してそのままVGS端末に移行するという方法は不可能だと言うこと。単純に USIMの契約だけはできるのに、どうしてPDCの番号をUSIMに変更するのは受付ないのだろう?
そもそもVGSの2GHz帯はPDCの1.5GHzよりさらに高周波なのだから行動範囲や住居環境によっては電波が受信できない可能性もある。 PDCからVGSへの端末購入を含めた契約変更はできるが、この場合には万が一VGSが自宅や行動範囲で受信できないときに、VGSからPDCへ契約を再度変更することはできない。
つまり今ある番号を変えないでVGSへ変更する場合は端末ごと購入して契約変更することしかできず、VGSが使えなったらその番号は解約か保留にして新たにPDCを新規番号で再契約するしかないということになる。まだまだ使えないエリアもあるのに、こんなことではPDCからVGSへの変更に躊躇するユーザーも多いはず。さらに問題なのは vodafoneショップや量販店の店員の知識がそれに伴っていないこと。実際上記の再変更ができないことを通知せず、エリアマップだけの確認で販売するとこも多い。
結局、PDCの料金プランを最低に変更して、とりあえずしばらくは端末併用でそのうちPDCを解約してVGSへ移行というこうとにするしかないようだ(涙)

携帯の修理にSDカード搭載の代替機を貸し出せるVodafoneショップが見つからなかったため、V801SAを新規契約した。もともと修理して、J-SH52の機種変更から1年が経過したら新規契約と同額になるのでV801SAにするつもりだったが、時間ばかりかかって面倒なのでとりあえず2 台体制に。2GHz帯のW-CDMAは、今までっている1.5GHzのPDCよりさらに高周波なので屋内での使用の感度が心配だったが、とりあえず及第点。とはいえ、あちこちに今日移動した感じではまだまだエリアは狭いというか感度の悪い地域があるなぁ。
で、V801SAだが、今までの使っていたJ-SH52に比べると不満もある(J-SH53との比較はできないけど)。
※12月4日更新
![]()
地上デジタル放送「デジテレ」が昨日の午前11時から始まった。民放各局は放送直前から共通の特番を放送し、放送開始の瞬間や秋葉原のインタビュー、小泉首相の挨拶?などを紹介した。
で、特番内で紹介された肝心の地上デジタル放送の特徴やメリットなんだけど、大別すると
1)ハイビジョン画質
2)5.1chサラウンドを含む高音質
3)EPGによる番組検索・予約
4)マルチチャンネル放送
5)双方向番組
6)携帯など向けのモバイル放送
といった感じ。1)~5)は3年前のBSデジタル放送開始時の宣伝とまったく同じ。BSデジタルであれだけ宣伝した謳い文句がまた使われるとは……BSデジタルの立場がないっていうより、やっぱりうまくいってないってことなのだろうか。
それにしてもこの不景気の時代にいずれはアナログ放送が終了し、テレビやチューナーの買い替えが必要になるってことに国はどう考えているのだろう? テレビだけでなく、ビデオやDVDレコーダーだって内蔵チューナーは2011年には使えなくなってしまう。国は買い替え需要に補助金とか出すべきだよなぁ。このリサイクル時代に受信できないテレビやビデオなんて、リサイクルショップの買取対象にならなくなちゃうよ。それなのにテレビを買い換えたら、リサイクル料を負担しなくてはならないなんて、どう考えてもおかしい。補助金とか助成金とかないと、消費者の負担ばっかり増えてしまう。

11月29日発売の「ファミ通xbox」を購入した。今回同誌を購入したのは、付録?に米国では単体発売されている「xbox Music Mixer」の日本語版が付いているから。このxbox Music Mixerを使うと、xboxにCDから音楽を録音するときにCDDBを使って曲名などを取り込めたり、曲名などを漢字などで入力できる(本体のみでは英数かなカナのみ)。
音楽録音・再生機能は本体標準の機能から強化され、イコライザー、ビジュアルエフェクトの選択などもできる。さらにパソコン(Windows XP)と連携することでWindows Media AudioやMP3の曲をxboxに転送して再生やゲームのBGMに使えたり、静止画像を転送してxboxでスライドショー表示できる(録音や転送した曲をBGMにも使える)。
さらに歌詞表示のカラオケ機能(曲を購入する)、ボイスキャンセラー機能、自分の声をカラオケに録音する機能(米国版のパッケージにはマイクが付属)、VJ機能(映像をコントローラーで操作して変化させられる)などいろいろ楽しめる。
無料なのはいいんだけど、ファミ通xboxのみで配布ってのはなぁ……店頭での無料配布がないのはつらいな。実質本体無料のプラチナパックの登場で少しは売り上げ延びれば、後で欲しくなる人もいるだろうに……それとも相当な数を刷ったのかな?